米格付け会社が今年ビットコインは最高値更新、XRP時価総額1位との見通し!!!

米格付け会社のウェイス・レーティングが2019年以降の仮想通貨市場の動きとして7つの見通しをリストアップしました!

  • ビットコインは「価値の貯蔵手段」としてますます使われる
  • ビットコイン価格は再び上昇しATH(過去最高値)
  • 一部のアルトコインが従来のATHの20倍以上に価格上昇
  • 新たなインターネットを築く仮想通貨の台頭
  • 仮想通貨が世界の銀行機能を担う
  • ビットコインの模倣通貨は滅びる
  • 新たな通貨が時価総額トップ10入り

ビットコインが価値の貯蔵手段として不動の地位を築くことや、やXRP時価総額1位になるとのこと。

 

ウェイス・レーティングとは

全米における保険会社、金融機関、株式、上場投資信託など53,000以上の企業、投資対象に格付けを行なってきましたが昨年の1月から仮想通貨の格付けを始め仮想通貨投資家から大きな注目を集めています!

2019年以降の仮想通貨市場の見通しは強気!!!

同社のアナリストであるJuan M. Villaverde氏は、報告書で今後の仮想通貨市場は強気であるとの見解を示しました!

2018年は市場の価格下落という点ではまさに悲劇のような一年となったが、価格下落がクローズアップされた影で、2018年は技術進展が着々と進んだ年でもあった、ということを投資家たちは認識すべきだと報告書で述べました。