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ドバイ王族、シェイク・アハメッド・ビン・サイード・アル・マクトゥーム殿下が仮想通貨ファンドInvaoを支援!!

ドバイの王族、シェイク・アハメッド・ビン・サイード・アル・マクトゥーム殿下のプライベートオフィスが、リヒテンシュタインを本拠とする仮想通貨ファンド・マネージャーInvao(インバオ)を支援とのこと!!!

インバオはUAEでより多くの投資家を引き付けようとしてる!

弱気市場の中インバオは利益を得る

シェイク・アハメッド・ビン・サイード・アル・マクトゥーム殿下は、エミレーツ・グループの会長兼最高経営責任者であり、非公式には310億ドル(約3兆4356億円)の資産を所持してるとのこと!流石、貴族ですねw

マクトゥーム殿下の私設事務所は、自身のInvaoへの出資とディールソース(投資先探し)を担っている!

昨年設立されたデジタル通貨とブロックチェーンの新興企業に投資するInvaoは、既にクリプト・プロジェクトに100万ドル以上を投資したとのこと!

Invao共同創設者のFrank Wagner氏によると、同社は仮想通貨価格の下落にもかかわらず8%の利益を上げることができたとのこと!いったい何億だ?

8%という投資利益は、ブルームバーグ・ギャラクシー・クリプト・インデックスが昨年70%下落し、ビットコインが最高値から80%以上下落した数字と比較すると、かなりのパフォーマンスですよねw